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「梅ドみ(梅干し・ドクダミ・みそ)を福島へ」

NO.1
広島県東部と北部の人びとが中心となって、福島の原発事故被災者の方々へ

ヒロシマ被爆後の健康回復のために効果があったとされる民間療法を届ける活動を始めました

医療が広く届くようになるまでは、一人ひとり、「よいもの」を活用して自分を守らなければなりません。
ヒロシマの経験で効果があった、あるいは効果があるとされるものの筆頭は「梅ドみ」です。「梅ドみ」とは、
「梅干し・ドクダミ・みそ」のことです。また、現地ではコメが不足しています。無農薬・低農薬の玄米がいいです。お茶は緑茶よりほうじ茶・三年番茶がいいです。
、砂糖は摂ってはいけません。塩分は梅干し・ごま塩等の形で摂ってください。
まず、
「梅ドみ」「無農薬・低農薬の玄米」「ほうじ茶・三年番茶」を福島に送ってあげてください。
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テーマ : ブログ日記
ジャンル : ブログ

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なるほど、他の記事も含めて納得できる内容です。

こんにちは。広島原爆を経験した土地の方々の生きる知恵で早くから活動されている事に敬意を表します。
この活動がますます順調に続きますように。
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プロフィール

JUNOD

Author:JUNOD
ジュノーの会について
「ジュノーの会」は、世界のヒバクシャ支援とくにチェルノブイリ原発事故の被曝者支援に取り組む広島県府中市の市民団体です。会の名前は、被爆後の広島に医薬品15トンを届け、被爆者の治療にあたったスイス人医師、マルセル・ジュノー博士(1904~61年)にちなんでいます。博士の精神を受け継ぎ、86年のチェルノブイリ原発事故の被曝者支援のため88年に発足しました。会員数は全国に約500人。これまでに延べ約200人の医師を現地に派遣し、甲状腺がんなど1000人以上の患者を診療、一人ひとりの患者さんにカルテ報告を行い、同時に小児白血病治療、血液感染症予防などの医療協力活動、またヒロシマとチェルノブイリのヒバクシャ交流を進めるなど、被災者の側に立った援助活動を続けています。チェルノブイリ被災者市民団体との強い協力関係もあります。

ジュノーの会の郵便振替の口座番号は以下のとおりです。
郵便振替=「01370-0-29460・ジュノー基金」
口座名義は「ジュノー基金」です。ジュノーの会ではなく、「ジュノー基金」です。
通信欄か空白に、「梅ドみ」と明記してください。

他銀行やネットから振込んでいただくときは、以下の振込先にお願いします。
   <他銀行から振込む場合の振込先>
   銀行名ゆうちょ銀行
   ■金融機関コード9900
   ■店番139
   ■預金種目当座
   ■店名一三九 店(イチサンキユウ店)
   ■口座番号0029460

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