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NO.194 「サービス管理責任者」1名・緊急公募! 福島で障がい者とともに働いてくださる人材を求めています! 福島市のNPO法人シャロームにご連絡ください。

NO.194

「サービス管理責任者」1名・緊急公募! 
福島で障がい者とともに働いてくださる人材を求めています!
福島市のNPO法人シャロームにご連絡ください。


福島市のNPO法人シャロームでは、今後ますます厳しくなる福島の環境の中で、もっとも厳しい状況におかれる可能性のある社会的弱者、障がい者とともに、この困難な事態を乗り切っていこうとしています。
そのために、緊急に「サービス管理責任者」1名を必要としています。

指定障害者支援施設づくりにあっては、「サービス管理責任者」が必要不可欠です。
「サービス管理責任者」は、一人ひとりの利用者の方に対して、支援計画を作成し、実施の管理に当たる人で、その資格は、実務経験5年以上の人に、講習を受けていただいたうえで与えられる資格です。

どなたか、「サービス管理責任者」の資格をお持ちの方で、福島で障がい者と一緒に心を一つにして働いていただける誠実な方、いらっしゃいませんか。お気持ちのある方は、どうか、至急、NPO法人シャロームにご連絡ください。

連絡先:
〒960-1241
福島市松川町東原17-3
NPO法人シャローム  大竹 隆
Tel/Fax 024-567-5322

NPO法人シャロームでは、福島の子どもたちや大人・職員の週末・短期・中期の避難先を求めつづけています。避難先はいくらあっても足りません。どうか、こちらのほうもよろしくお願いします。


梅ドみ 2011.3/28~12/31(土)
 福島市のNPO法人シャロームと連携して、フクシマの被災者の方々にお届けしています。
 他の地域・団体のフクシマ・ヒバクシャの方々からのご要望にもお応えできるようになってきたと思ったら、グッド・タイミングで、各地の避難者の方々からの連絡が相次ぎはじめました。
 相変わらずの牛歩ですので、お応えできる容量と速度に限りはありますが、放射能被曝を心配されている方々からの直接のご連絡にはできる限り対応させていただきます。「駆け込み寺」は駆け込んできていただいてはじめて「駆け込み寺」としての働きもできるのです。
 直接、府中味噌組合等に連絡をとられる方々も出てこられたようです。自主的な動きが広がること、大歓迎。「梅ドみ」に代表される、「解毒に有効な食品」について、ある程度お伝えできたのかな、と少しだけホッとしています。各地、各方面で、さまざまな形で、フクシマ・ヒバクシャの方々に、解毒のための食品をお勧めください。
 ジュノーの会では引き続き福島に「梅ドみ」をお送りし続けるとともに、「入浴剤」「漢方貼剤」の作成・発送に力を入れます。
 全国のみなさんからのご支援・励まし・賛同に心から感謝しています。
 有史以来の大ピンチ。いつも前を向いて、自分たちの歩んだ足跡だけを数えて、肯定的に生き抜きましょう。チェルノブイリ原発の都市プリピャチ市の元市民が集うチェルノブイリ被災者市民団体「ゼムリャキ」(ジュノーの会の長年の相棒です)の合い言葉は「楽天主義」。ユーモアあふれる雰囲気がその絆の原動力となっています。

残高 -366,266円  収入(梅ドみ募金)4,313,783円   支出(購入分)4,680,049円   
(内訳)味噌 5,009kg 1,415,630円; 梅干・醤油 1,100,635円; 十穀・黒米 32,991円; 無農薬(無化学肥料)玄米 90kg 38,700円; 無農薬(化学肥料半減)玄米 180kg 67,800円; ドクダミ(茶)、青のり、黒ごま、自然塩(天日塩)、ウーロン茶、ほうじ茶、かき葉、はぶ茶、ワカメ、昆布、ニンジン等 1,218,408 円; 漢方入浴剤・貼薬材料117,117円;濾紙、ペットボトル27,275円;ダンボール、フリーザーバッグ、粘着テープ、はかり、やかん、容器、アルコール、ハサミ、ピンセット、コットン、レーザープリンターラベル、ペットボトル、封筒、カッターマット、クールボックス、保冷剤、スプレーなど 156,383円;運送費(+郵送費+一部交通費等) 505,110円(150回分)

(12/21・水)第148便
 貼剤:一般予防用30人4ヵ月分(30枚)、特別予防用20人4か月分(40枚)、バラ30枚、計100枚
(12/23・金)第149便
 内訳:(1)味噌20kg、100%ドクダミ茶2箱、徳用ウーロン茶4袋、カットわかめ(小)2袋、自家製梅干し・特大袋2袋(宮口典子さん) (2)味噌20kg、100%ドクダミ茶2箱、徳用ウーロン茶4袋、カットわかめ(小)2袋、自家製梅干し・特大袋2袋(宮口典子さん)  (3)マルシマ梅干し2ケース、100%ドクダミ茶2箱、自家製ドクダミ茶(内田千寿子さんパック分)7袋、徳用ウーロン茶2袋、赤穂の塩3袋、自家製梅干し・特大袋2袋(宮口典子さん)
(12/24・土)第150便
内訳:(1)味噌20kg、100%ドクダミ茶4箱、徳用ウーロン茶4袋、カットわかめ(大)1袋、(小)3袋、すりごま(黒)3袋 (2)味噌20kg、100%ドクダミ茶2箱、徳用ウーロン茶4袋、カットわかめ(小)2袋、自家製梅干し・特大袋2袋(宮口典子さん)   
      
  みなさん、ジュノーの会・「梅ドみ募金」に力を貸してください。「梅ドみ」とは「梅干し・ドクダミ茶・味噌」のことです。ヒロシマ、ナガサキを生き抜いた人びとの代表的な養生法を紹介しています。
  毎日1個の梅干し(昔ながらの、天日塩とシソだけの)、毎日1杯のドクダミ茶(ウーロン茶とのブレンドで2~3杯)、毎日1杯の(昆布ダシ、ワカメの)味噌汁――これが基本ラインの目安です。これを毎日続けること。(ドクダミ茶については、?飲みすぎに注意してください。おいしいと感じることが目安です。?妊娠中、授乳中の方は医師か薬剤師にご相談ください。)
  砂糖は摂らないようにしてください。黒ゴマ、自然塩(天日塩)、柿の葉、ニンジン、ハブソウ、ほうじ茶(緑茶は避けたほうがいいのです)などを摂るとよいのです。プレーン・ヨーグルトにも排毒の作用があります。あと、免疫力を高める強力な作用のあるのが「青のり」。青のりを天日塩でうすい塩味にして、ふりかけのようにして食してください。 
 ヒロシマ被爆時には、人びとは藁をもつかむようにして、ある人はドクダミを飲み、ある人はナスの味噌漬けを食べ、ある人はカワラヨモギを食べました。今はいろんな食品で排毒する知恵が見つかっていますので、一つ一つの食品については、過度に食する必要はありません。ドクダミ茶や昆布などは、摂りすぎに注意したほうがよいくらいです。
  たくさんのフクシマ放射能被災者の方々が「梅ドみ」「解毒」を求めておられます。国や県、行政の支援は望めません。待っているわけにはいかないのです。ただちに「解毒」を! 遅れれば遅れるだけ危険が増します。
  どうか、全国の非被災地のみなさんの力で、より多くのフクシマの人々に、「梅ドみ」に代表される「ヒロシマの知恵」を届けてあげてください。そして、ご自分でも、「梅ドみ」を入り口にして、「健康」を求める生活を始めてください。

 いま、私たちは何をすべきか。 
 大筋だけをズバリと言わせていただく。
 まず、初期の医療空白の時代には、呆然と待っていたりせずに、ヒロシマ、ナガサキ、チェルノブイリで効果があったと伝えられる療法を可能な限り試みることである。
 次に、政治方面の努力を急いでもらって、一日も早く「全科無料定期検診制度」と「全科無料治療制度」を確立すること、そしてそれを守り抜くことである。そのとき、初めて、現代医学は力を発揮するのである。
 (「ジュノーさんのように」第116号より)

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NO.193 ドイツの「連帯税」を範として~「1億2000万人の力で200万(~500万)人を支え続ける」国づくり~

NO.193
ドイツの「連帯税」を範として~「1億2000万人の力で200万(~500万)人を支え続ける」国づくり~

2012年最初のブログです。ときどき中断して申し訳ありません。
私(甲斐)は、昨年3・11以後、ウクライナで「チェルノブイリ税(12%)」が約8年間で挫折したという事実から、「無料定期検診・治療制度」の確立・維持がフクシマ・ヒバクシャにとって絶対に不可欠であること、と同時にそれは大変に困難である(だから、どうしても確立し、維持しなければならない)ことを述べてきました。

ヒバクシャの側に立ってみれば、必要なことは、「一に避難、二に解毒と免疫力強化、三に無料定期検診・治療制度の確立と維持」です。この三者が不可欠です。そして、重要度の優先順位もこのとおりです。
「一に避難」は今のところ劣勢ですが、捲土重来、あらためて大きなうねりを起こすべき時です。「二に解毒と免疫力の強化」は現在広まりつつあるのではないでしょうか。加速度がついていけばと願います。
「三に無料定期検診・治療制度の確立」はまだ話題にもなっていないように見えます。問題はすべてお金です。お金の問題だけです。
「どうして避難させないのですか?」と問われて、岡田克也氏が「お金がないから」と答えたそうですね。(伝聞に基づいての記述ですみません。)
「避難させなければならない」ということはおそらく誰にとっても自明のことなのです。ただ、「お金がないから」できないのですね。国にお金があれば、日本政府は放射能被災者を避難・移住させる、ということなのです。
だから、裁判に訴えてもダメです。
ウクライナでは、被災者は裁判では勝つのです。でも、お金がないから、裁判に負けても、国は何もしないままです。
結局、「避難は無理、お金がないから。賠償も無理、お金がないから。定期検診も無理、お金がないから。医療費補助も無理、お金がないから。……」ということになります。これが核被害、原発事故というものなのです。棄民政策、被害者切り捨てです。なかでも一番つらいのは、障がい者、ということになります。
ですから、私たちは、障がい者、社会的弱者を優先させた被害者援護の社会へと転換しなければなりません。

昨年暮れ、私は、ドイツに住む先輩H氏から大きな示唆を得ました。
それは、ドイツの「連帯税」のことです。
ドイツでは、「連帯税」という税が給料から必ず引かれているのですが、それは、東ドイツ復興のために使われている税金です。東西ドイツが統一されたとき、西ドイツ6000万人の人びとが東ドイツ2000万人の人びとを支えたわけですが、その「連帯税」は今日までも継続されて、東ドイツの復興にあてられつづけています。
「西ドイツ6000万人が東ドイツ2000万人の面倒をみたのだから、日本全国の1億2000万人が福島人200万人を支えられないわけがない」とH氏は言います。
なるほど、東西ドイツ統一やEU創出の努力を考えてみれば、「フクシマ・ヒバクシャ援護」という課題は決して不可能事ではありません。世界史的課題としては、当然のこととして、「一に避難、二に解毒と免疫力強化、三に無料定期検診・治療制度の確立と維持」の王道を歩むことが期待されていると言えるでしょう。そして、こうした「フクシマ・ヒバクシャ援護」の波が広がることは、東日本の被災地すべての人びとのためにもなるに違いありません。また、言うまでもなく、「フクシマ・ヒバクシャ」は福島県人に限定されるものでもありません。
ウクライナの「チェルノブイリ税」とドイツの「連帯税」、いずれも私たちの先生だと思います。


梅ドみ 3/28~12/28(水)
 福島市のNPO法人シャロームと連携して、フクシマの被災者の方々にお届けしています。
 他の地域・団体のフクシマ・ヒバクシャの方々からのご要望にもお応えできるようになってきたと思います。放射能被曝を心配されている方々からの直接のご連絡にも少しは対応できるかもしれません。
 相変わらずの牛歩ですので、お応えできる容量と速度に限りはありますが、放射能被曝による病気を心配しておられる方々からのご連絡・お手紙をいただければ、できる限りの対応をさせていただこうと考えています。
 直接、府中味噌組合等に連絡をとられる方々も出てこられたようです。自主的な動きが広がること、大歓迎。「梅ドみ」に代表される、「解毒に有効な食品」について、ある程度お伝えできたのかな、と少しだけホッとしています。各地、各方面で、さまざまな形で、フクシマ・ヒバクシャの方々に、解毒のための食品をお勧めください。
 ジュノーの会では引き続き福島に「梅ドみ」をお送りし続けるとともに、「入浴剤」「漢方貼剤」の作成・発送に力を入れます。全国のみなさんからのご支援・励まし・賛同に心から感謝しています。
 有史以来の大ピンチ。いつも前を向いて、自分たちの歩んだ足跡だけを数えて、肯定的に生き抜きましょう。チェルノブイリ原発の都市プリピャチ市の元市民が集うチェルノブイリ被災者市民団体「ゼムリャキ」の合い言葉は「楽天主義」。ユーモアあふれる雰囲気がその絆の原動力となっています。

残高 -406,126円  収入(梅ドみ募金)4,263,783円   支出(購入分)4,669,909円   
(内訳)味噌 5,009kg 1,415,630円; 梅干・醤油 1,100,635円; 十穀・黒米 32,991円; 無農薬(無化学肥料)玄米 90kg 38,700円; 無農薬(化学肥料半減)玄米 180kg 67,800円; ドクダミ(茶)、青のり、黒ごま、自然塩(天日塩)、ウーロン茶、ほうじ茶、かき葉、はぶ茶、ワカメ、昆布、ニンジン等 1,218,408 円; 漢方入浴剤・貼薬材料117,117円;濾紙、ペットボトル27,275円;ダンボール、フリーザーバッグ、粘着テープ、はかり、やかん、容器、アルコール、ハサミ、ピンセット、コットン、レーザープリンターラベル、ペットボトル、封筒、カッターマット、クールボックス、保冷剤、スプレーなど 156,383円;運送費(+郵送費+一部交通費等) 494,970円(150回分)

(12/21・水)第148便
 貼剤:一般予防用30人4ヵ月分(30枚)、特別予防用20人4か月分(40枚)、バラ30枚、計100枚
(12/23・金)第149便
 内訳:(1)味噌20kg、100%ドクダミ茶2箱、徳用ウーロン茶4袋、カットわかめ(小)2袋、自家製梅干し・特大袋2袋(宮口典子さん) (2)味噌20kg、100%ドクダミ茶2箱、徳用ウーロン茶4袋、カットわかめ(小)2袋、自家製梅干し・特大袋2袋(宮口典子さん)  (3)マルシマ梅干し2ケース、100%ドクダミ茶2箱、自家製ドクダミ茶(内田千寿子さんパック分)7袋、徳用ウーロン茶2袋、赤穂の塩3袋、自家製梅干し・特大袋2袋(宮口典子さん)
(12/24・土)第150便
内訳:(1)味噌20kg、100%ドクダミ茶4箱、徳用ウーロン茶4袋、カットわかめ(大)1袋、(小)3袋、すりごま(黒)3袋 (2)味噌20kg、100%ドクダミ茶2箱、徳用ウーロン茶4袋、カットわかめ(小)2袋、自家製梅干し・特大袋2袋(宮口典子さん)   
      
  みなさん、ジュノーの会・「梅ドみ募金」に力を貸してください。「梅ドみ」とは「梅干し・ドクダミ茶・味噌」のことです。ヒロシマ、ナガサキを生き抜いた人びとの代表的な養生法を紹介しています。
  毎日1個の梅干し(昔ながらの、天日塩とシソだけの)、毎日1杯のドクダミ茶(ウーロン茶とのブレンドで2~3杯)、毎日1杯の(昆布ダシ、ワカメの)味噌汁――これが基本ラインの目安です。これを毎日続けること。(ドクダミ茶については、①飲みすぎに注意してください。おいしいと感じることが目安です。②妊娠中、授乳中の方は医師か薬剤師にご相談ください。)
  砂糖は摂らないようにしてください。黒ゴマ、自然塩(天日塩)、柿の葉、ニンジン、ハブソウ、ほうじ茶(緑茶は避けたほうがいいのです)などを摂るとよいのです。プレーン・ヨーグルトにも排毒の作用があります。あと、免疫力を高める強力な作用のあるのが「青のり」。青のりを天日塩でうすい塩味にして、ふりかけのようにして食してください。 
 ヒロシマ被爆時には、人びとは藁をもつかむようにして、ある人はドクダミを飲み、ある人はナスの味噌漬けを食べ、ある人はカワラヨモギを食べました。今はいろんな食品で排毒する知恵が見つかっていますので、一つ一つの食品については、過度に食する必要はありません。ドクダミ茶や昆布などは、摂りすぎに注意したほうがよいくらいです。
  たくさんのフクシマ放射能被災者の方々が「梅ドみ」「解毒」を求めておられます。国や県、行政の支援は望めません。待っているわけにはいかないのです。ただちに「解毒」を! 遅れれば遅れるだけ危険が増します。
  どうか、全国の非被災地のみなさんの力で、より多くのフクシマの人々に、「梅ドみ」に代表される「ヒロシマの知恵」を届けてあげてください。そして、ご自分でも、「梅ドみ」を入り口にして、「健康」を求める生活を始めてください。

 いま、私たちは何をすべきか。 
 大筋だけをズバリと言わせていただく。
 まず、初期の医療空白の時代には、呆然と待っていたりせずに、ヒロシマ、ナガサキ、チェルノブイリで効果があったと伝えられる療法を可能な限り試みることである。
 次に、政治方面の努力を急いでもらって、一日も早く「全科無料定期検診制度」と「全科無料治療制度」を確立すること、そしてそれを守り抜くことである。そのとき、初めて、現代医学は力を発揮するのである。
 (「ジュノーさんのように」第116号より)

プロフィール

JUNOD

Author:JUNOD
ジュノーの会について
「ジュノーの会」は、世界のヒバクシャ支援とくにチェルノブイリ原発事故の被曝者支援に取り組む広島県府中市の市民団体です。会の名前は、被爆後の広島に医薬品15トンを届け、被爆者の治療にあたったスイス人医師、マルセル・ジュノー博士(1904~61年)にちなんでいます。博士の精神を受け継ぎ、86年のチェルノブイリ原発事故の被曝者支援のため88年に発足しました。会員数は全国に約500人。これまでに延べ約200人の医師を現地に派遣し、甲状腺がんなど1000人以上の患者を診療、一人ひとりの患者さんにカルテ報告を行い、同時に小児白血病治療、血液感染症予防などの医療協力活動、またヒロシマとチェルノブイリのヒバクシャ交流を進めるなど、被災者の側に立った援助活動を続けています。チェルノブイリ被災者市民団体との強い協力関係もあります。

ジュノーの会の郵便振替の口座番号は以下のとおりです。
郵便振替=「01370-0-29460・ジュノー基金」
口座名義は「ジュノー基金」です。ジュノーの会ではなく、「ジュノー基金」です。
通信欄か空白に、「梅ドみ」と明記してください。

他銀行やネットから振込んでいただくときは、以下の振込先にお願いします。
   <他銀行から振込む場合の振込先>
   銀行名ゆうちょ銀行
   ■金融機関コード9900
   ■店番139
   ■預金種目当座
   ■店名一三九 店(イチサンキユウ店)
   ■口座番号0029460

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